離婚 慰謝料

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離婚と慰謝料について

 

離婚に必要なもの

 

◇2人の記入が済んだ離婚届けと印鑑、戸籍謄本

 

協議離婚(お互い同意のスムーズな離婚)の場合は
これらを役所に提出すればOKですが、
公的機関(裁判所など)を利用した場合、
これぞれの機関から渡される書類も合わせて提出します。

 

「調停証明の謄本」「審判書謄本」「確定証明書」など、
確定してから10日以内に提出しなくてはなりません。

 

慰謝料とは?

配偶者の不法な行為(故意・過失)によって
精神的・肉体的に傷を負った人は、
その苦痛の代償として損害賠償を請求できます。
そのうち、精神的苦痛に対して支払われる
損害賠償の事を『慰謝料』といいます。

 

慰謝料はどんな時に発生する?

 

どちらかが配偶者に対し、

 

◇浮気・不倫をした
◇暴力をふるった
◇収入があるにも関わらず家にお金を入れない
◇家庭を顧みない
◇夫婦としての義務を果たさない(営みを拒むなど)

 

その他、夫婦関係(家族として共に生活する)を
続けるのが困難になる言動をした場合に、
離婚をする際に被害を受けた側が請求すれば発生します。
※100%発生するわけではありません

 

慰謝料の相場は50万円〜500万円

 

慰謝料の金額を決める大きなカギは
払うことになった内容とその回数や期間、
および支払う側の収入です。

 

 

慰謝料は自分ひとりで決められるものではありません。
相手が好きなだけ払ってやるよ!と言う人ならいいのですが、
そんな事はほぼないでしょう。

 

それどころか、意地でも払わない人がいるのが困りものです。
そういう人はたいてい自分の非を認めない人。

 

認めさせるには論より証拠。
現場を押さえた写真・動画・録音など
第三者が見ても分かる資料を裁判所に提出することです。

 

それには素人の自分が公的機関に提出できる程の
鮮明な証拠を用意するのはかなり苦しいでしょう。

 

特に相手に知られずに尾行して経過を記録に残す場合は、
尾行の腕も記録するカメラなどの質もそれを扱う腕も問われるところ。

 

そんな時に役立つのが探偵事務所(興信所)です。
依頼すると高額な費用はかかりますが
その分、証拠としては立派なものになります。

 

まずは、相談だけでもしてみてはどうでしょうか?

 

 

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